会社情報 of エイアールブイ株式会社

会社概要

商号
エイアールブイ株式会社
所在地
〒441-1324
愛知県新城市字内井道南23-11
代表取締役
夏目 伸一
電話番号
(0536)22-2844
FAX番号
(0536)22-2845
URL
設立
1986年8月28日
創業 
1970年3月
資本金
1,500万円
決算
3月31日

歩み

1986年8月
個人からエイアールブイ株式会社に改組
1989年3月
ハングライダーおよび軽量飛行機等の開発販売
1992年3月
電解水装置の開発
2000年5月
カーボンナノチューブ製造装置開発
2005年2月
人工筋肉の開発開始
2006年1月
電子顕微鏡等のナノ開発機器を設ける
2006年2月
SiCを利用した放熱シートの開発
2007年6月
SiC+BNの放熱シートの開発
2007年9月
カーボンナノチューブメッキ添加剤ロジュームメッキ液の開発
2008年2月
B4C合成装置の開発
SiC放熱シートのサンプル出荷開発
2009年12月
BN放熱シートのサンプル出荷開始
2011年2月
外国企業と人工筋肉の研究開始

実績

生産実績

ハングライダー生産累計 688機
ハングライダーハーネス 1260セット
超軽量動力機 561機
強酸性水生成器(業務用) 400台
※アルカリイオン水生成器業務用も含む
カーボンナノチューブ製造機 15台

1994年以降の共同研究並びに取引先

■中国 亜細亜物産株式会社
  強酸性医療器
■三菱樹脂株式会社
  殺菌装置
■株式会社ポッカコーポレーション
  新飲料水
■樫山工業株式会社
  アルカリ吸着器(フッ素ガス・塩素ガス)
■田中貴金属工業株式会社
  自己発熱触媒脱臭装置
■本田技研工業株式会社
  車用エンジンを航空用に改造
■米国 Advanced H2O LLC
  強酸性水生成器
■米国 エッセンシアウォーター
  ボトル詰用大型アルカリイオン水生成器
■米国 ソイルテクノロジー
  強酸性水による地中水銀の洗浄システム
■米国 コスコ社
  ミネラルウォーター生成器
■台湾 復強不銹鋼工業有限公司
  バイオゴミ処理機
  学校給食用殺菌装置
■財団法人日本食肉生産技術開発センター
  ドライエリア殺菌
  パルス光殺菌装置
  電解水による殺菌
  触媒脱臭装置
  BPFを利用した殺菌装置
  トロリーフック等の誘導加熱殺菌装置
■国立大学法人 東北大学 流体科学研究所
  エアロトレインの研究
■鶴見曹達株式会社
  業務用ゴミ処理機
■丸紅株式会社
  福祉機器浄化洗浄システムを開発し、
  株式会社ヤマシタコーポレーションへ納入
■富山化学工業株式会社
  海洋深層水電気分解装置の開発
■株式会社アイホー
  食堂用殺菌システムを三菱樹脂と共同で納入
■古河機械金属工業株式会社
  電解水による糖度アップシステムの開発
■ホクト商事株式会社
  赤い水
■株式会社島津理化
  給食センター用電解洗浄、殺菌システムの納入
■株式会社岩手畜産流通センター
  高周波によるナイフ殺菌自動化ラインの開発
■株式会社フジチク
  パルスライトによる殺菌装置共同開発
■株式会社ムサシエンジニヤリング
  腎臓移植用還流ポンプ納入
■豊田通商株式会社
  カーボンナノチューブ製造機をトヨタ自動車株式会社へ納入
■三ツワ理化学工業株式会社
  カーボンナノホーン製造機を株式会社東芝へ納入
■学校法人片柳学園
  カーボンナノチューブ製造機を東京工科大学へ納入
■国立大学法人豊橋技術科学大学
  カーボンナノチューブ製造機納入
■学校法人早稲田大学大学院
  人工筋肉の共同研究
■藤倉ゴム工業株式会社
  人工筋肉の受託研究
■戸田・馬渕建設共同企業体
  CVDシングルウォールカーボンナノチューブ製造機
  アーク放電式シングルウォールカーボンナノチューブ製造機
  上記を横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校へ納入

※順不同、敬称略

出願特許願い及び実用新案

・イオン水生成器用チタン系電極の電流制御
・連続式強酸性水生成器装置
・連続式強酸性生成器のシール方法
・酸性水によるダイオキシンの分解システム
・排出ガス吸収装置
・卓上型ナノチューブ製造機
・飲料の電解
・電解消毒
・酸性水による土壌中の有機水銀の抽出
・SOFCインターコネクター用「ポーラスメッキ」技術
                       等18件